考えすぎて行動できない人がする致命的な間違いと科学的な解決方法

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コーチ 中原 宏幸
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あなたは自分の思った通りに行動できるタイプですか?

 

もしくは、立てた目標通りに行動できる人でしょうか?

 

もしそうであればこの記事を読む必要はないかもしれません。

 

しかし、『よく立ち止まって考え込んでしまう。』、『確信がないとなかなか行動出来ない、、、』ということであれば、この記事がお役に立てると思います。

 

行動できるかどうかというのは非常に重要です。

 

どんなに素晴らしいアイディアを持っていたとしても実行に移さなければ望む成果は得られないでしょう。

 

実は行動できる人とそうでない人との違いは能力の差ではありません。

 

マインドの使い方を知っているかどうかです。

 

正しいマインドの使い方を知って、実践していくことで誰でも行動できるのです。

 

この記事では『考えすぎて行動できない人に伝えたい すぐに使える科学的な解決方法』をコーチング理論をベースに解説していきます。

 

あなたの行動を邪魔する正体

行動できないと言ってもあまりに意味が広いと思いますので、今回は、

  • 新しいチャレンジに向かって行動できない
  • 目標に向かって行動できない
  • 失敗のリスクを考えると行動できない

の3つに絞って解説していきます。

 

私の過去の行動できなかった原因、またクライアントさんの相談などでもダントツに多いのが、新しいことにチャレンジしようとすると、急に自分でブレーキを踏んでしまうというケースです。

 

これは私たちの脳の機能で『恒常性維持機能』という働きによるものです。

 

私たちの体は生命活動を維持するために最適な状態で居られるように、脳によってコントロール(制御)されています。

例えば運動によって体温が上昇すれば、『恒常性維持機能』が働き、汗をかいて平熱まで下げようとするのです。

 

この『恒常性維持機能』は物理的な身体だけではなく、我々のマインドにも働いています。

具体的には、

  • 考え方
  • 判断
  • 思考パターン
  • セルフイメージ

などです。

 

つまり、自分が認識している自分像、もしくは認識できていない自分像までも維持するように『恒常性維持機能』が働いているのです。

 

例えば、ずっと恋人のいない人が理想の人に出会ったとします。

 

相手もその人のことを好意的に思っています。

 

次のデートで確実に恋人関係になれると確信します。

 

そうすると、『恒常性維持機能』は全力で阻止しようと働くのです。

 

デートに行く途中にお腹が痛くなったり、事故を起こしたり、普段ではありえないことが起こります。(無意識が起こすのです)

 

『恒常性維持機能』にとっては恋人がいない状態が当たり前で、落ち着く状態なのです。

 

本人にとって恋人ができるということは、もちろん嬉しいことですが、『恒常性維持機能』にとっては何としても阻止しないといけない非常事態なのです。

 

あなたの新しいチャレンジや、目標に向かっての行動を阻んでいるのもこの『恒常性維持機能』です。

 

この恒常性維持機能を攻略する上で有効なのがその機能を理解するということです。

 

つまり『さあ、やるぞ!!』と思った時に急にやる気がなくなった、やらない言い訳ばかり浮かんできたという時に『また来たな、この感覚・・・w』というふうにです。

 

意識に上げることができれば『私は現状維持機能が作動するくらい大きなことをしている!!』というふうにポジティブに言い換えることができます。

 

これを繰り返すことで行動することに慣れて行き、現状に留まっていては気持ち悪いくらいになれば大成功です。

 

ゴールの結末だけ見ると行動できない

私はこのブログの多くの記事の中でゴール設定の重要性を繰り返し書いています。

 

それは現状を変えたい人、すなわち行動したい人にとってゴールがなければ何も始まらないからです。

 

何も始まらないというのは同じ日常が繰り返されるということです。

 

もちろん『とにかく今が最高なんだ!!』という人であれば現状維持というゴールで十分かもしれません。

 

ですが、やりたいことがある人や、苦しんでいる現状から一刻も早く抜け出したいと思っている人にはゴール設定(目的地)が必須なのです。

 

やりたいことがある人も、苦しんでいる現状から向け出したい人も、必要なのはゴール側へ行くことです。

 

それは現状との決別を意味します。

 

ゴール側というと結末、結果と思われるかもしれませんが、そうではありません。

 

自分がいるべき場所、活躍するステージということです。

 

もちろんそれにふさわしい”自分の在り方”も含みます。

 

行動できなくする原因は脳内シミュレーション

ここで少しコーチングの仕組みを解説します。

 

コーチがクライアントさんに行うパーソナルコーチングでも、自分で行うセルフコーチングでもやっていることはものすごくシンプルです。

  1. ゴール設定(目的地)
  2. ゴールの臨場感を上げる(マインドでゴール達成)
  3. 行動することで物理空間でゴールが達成される

の3つです。

 

目標達成のプロセスと言えます。

 

では”考えすぎて行動できない人”はどこでつまずいているのでしょうか?

 

正解は『どこにもつまずいていない。』です。

 

どういうことかと言いますと、頭の中で全てスムーズに解決してしまっています。

 

頭の中で、自分がチャレンジした感覚、感情、結果などをリアルに感じているのです。

 

ある程度の達成感のような感覚やリスクを感じることで現状に留まる理由を見つけて納得してしまっていると言えます。

 

私も以前は頭の中で完結してしまう、ある意味幸せなオトコでした。笑

 

脳内シミュレーションの達人ほど行動できない

ですが、頭の中での自己完結型タイプの人には重大な問題があります。

 

当たり前のことですが、実際には一歩も前に進めていません。(現状維持です)

 

チャレンジしようと思ったということはゴールを求めていたと同時に、現状への不満があるということです。

 

本来であればその不満がゴールへの渇望感となり、モチベーションになります。

 

その不満を頭の中のシミュレーションである意味ごまかしているといえます。

 

さらにシミュレーションを繰り返すことで上手くなっていきます。

 

現状への不満が大きくなって溜まる一方なのにシミュレーションで蓋をしようとしてしまうのです。

 

このような”自分に嘘をつくようなこと”を何年も繰り返していると現状に強烈なストレスを抱えていても、全く動けない(抜け出せる可能性が目の前にあっても見えない)状態にがんじがらめになってしまいます。

 

”井の中の蛙”状態で重要な決断を下してしまった私の失敗談

私も以前は、頭の中での自己完結型タイプで現状に囚われ、身動きが取れない状態になっていたことがあります。

 

関西のメジャーレーベルのヴォーカルスクールに通っていた時のことです。

 

校内の定例オーディションで立て続けに自作の楽曲(バラード)を歌ったことがありました。

 

その時にディレクターから『バラードより名刺代わりになるミディアムテンポの曲をたくさん作ったほうがいい。』と言われました。

 

しかし当時は若かったこともあり、素直にミディアムテンポの曲の制作に取り掛かりませんでした。(変にとんがっていました)

 

バラード作りが楽しくてハマっていたというのもあるのですが、たくさん作れと言われたのにイラっときのです!笑

 

『オレの曲は大量生産品じゃねーぞ!!!』

『その気になったらいくらでもできるわ!!』

 

みたいに思ったのです。(もちろん思っただけで作っていません)

 

”若気の至り”と言ってしまえばそれまでなのですが、当時の私が行動できなかった理由は、自分の現状の外が見えていなかったからです。(ゴールがありませんでした)

 

当時の私の現状とはシンガーソングライターとしていい曲を作る、そして発表することでした。

 

一方、ディレクターのゴールは次に売るべきアーティストを見つけることです。(ヒットを生むことです)

 

ですから名刺代わりになる楽曲を要求してきたわけですし、作曲能力、創作能力を試していたのです。

 

しかし私はディレクターのゴールや要求の意図を認識することすらできず、自分の現状の中で自分基準の活動をしていました。

 

でも、なぜか自分の可能性だけは信じていて、『こんなことできるでしょ!!』といつも心の中では思っていました。(まさに井の中の蛙、、、)

 

もちろん思うだけで行動する気(現状を変える気)は全くありません。笑

 

本当に口だけでした。

 

自分がどうしようもないということにすら、気づいていませんでした。

 

しかし友達の愛のある助言とゴールができたことで『これじゃあダメだな、、、』と思えたのです。

 

それからは少しづつ行動が伴うようになってきて、現状も少しづつ変わっていきました。

 

その後、コーチングに出会って気付いたことですが、行動できるかどうかなんて”ただの習慣”だということです。

 

それは”現状を変える習慣”です。

 

習慣になっているか、なっていないかにすぎないということです。

 

私がどうしようもない状態の時に、極端に能力が低くなっていかというと、そうではありません。

 

ゴールが出来て、現状とのギャップが認識できた途端に行動できました。

 

ゴールが出来たことで現状を変える必要性が生まれたのです。

 

当たり前のように新しいことにチャレンジできている人は”現状を変える習慣”を自然に周りの人たちから受け継いでいるのです。

 

多くの場合、親や親しい大人たちから学んだのです。(羨ましいです)

 

これらの”現状を変える習慣”=”行動する習慣”は学ぶことができます。

 

正しくゴール設定することで現状に囚われず、新しいことにも臆することなく挑戦するマインドが手に入ります。

 

ポイントはゴール側から現状を観るということ。

 

そして『あり得ない・・・』と感じることです。

 

これが行動のモチベーションそのものです。

 

失敗にすら気付かずに行動してしまうマインドとは?

新しいことや、目標に向かって行動できない他に、失敗することを考えてしまって行動できないというケースもあります。

 

しかし、よく考えてみると失敗を恐れるというのはおかしな話です。(もちろん私自身も恐れることはあります)

 

起こってもいないことに怯えているわけです。

 

では、”失敗が怖い”という人が必要以上に失敗時のバックアッププランを考えているかといえばそうではありません。

 

『完璧に成功させたい!』と思っていても、実際はそのための練習や準備さえも取りかかれていないケースがほとんどです。

 

厳しい言い方になってしまいますが、そのような人は現状から動きたくないのです。

 

現状から一歩も動かないまま、未来を夢見ているのです。

 

私はそういう状態、そういう時期を否定する気は全くありません。

 

以前の私もそういう時期がありましたし、それなりに楽しかったからです。

 

『夢は夢のままで、、、』のような感覚でしょうか。笑

 

しかし、現状が辛くてなんとかしたい、現状を一変させても達成したいゴールが見つかった時点でアプローチ方法を変える必要があります。

 

正しくゴールを設定し、ゴールに臨場感をもってゴールから現状を俯瞰できるようになると、失敗という概念が無くなります。

 

失敗やミスが気にならなくなるというレベルを超えて、本当に見えなくなります。

 

例えば、世界的な舞台で活躍するアスリートがゴールの人がいたとします。

 

その人が試合開始10分にしてしまったミスを気にしながら終了まで試合を続けると思いますか?

 

そんなはずはないですよね?

 

圧倒的に大きなゴールがあることもそうですし、試合が始まったばかりです。

 

最高のプレーをするということのロックオンしているはずですし、思いっきりゲームを楽しんでいるのです。

 

もちろんゴールに向かって歩み始めたばかりの頃は、失敗やミスにとらわれてしまうことも当然あると思います。(私も当然あります)

 

ですがこれは慣れるしかありません。(逆に言えば才能や実力ではなく、慣れることができるのです!)

 

ミスのない人、失敗を気にせず目標を追いかけられる人は、

  • 圧倒的な行動量によって失敗やミスに慣れているのです。
  • ミスなんて気にしている暇はないと経験的にわかっているのです。
  • 失敗よりも次の成長が嬉しくて仕方ないのです。

 

行動を習慣化することでミスは一瞬で過去に流れ去り、すぐに次の成長のチャンスが目の前にやってくるので”嬉しい悲鳴”のような感じなのです。

 

はじめの一歩から楽しいゴールが行動を促す

そうはいっても、これまで行動を習慣化していない人がいきなりトップスピードに加速するには無理がかかってしまいます。

 

ですからはじめの一歩こそ大切に踏み出して下さい。

 

大切なのは習慣化することです。スピードは後から付いてきます。

 

また、やりたいことや目標があるのに成功するイメージが全く湧かないから行動する気が起きないと言われる人も多くいらっしゃいます。

 

これはものすごく単純な話で、成功のイメージや可能性が見えたから成功したのではなく、ゴール設定をして、行動したから(現状を離れたから)、少しづつチャンスや可能性が見えてきたのです。

 

苫米地式コーチングのゴール設定では、

  • 想像しただけでワクワクしてしまうくらい大好きなこと。
  • 現状では達成方法が全く分からないくらいぶっ飛んだこと。

という制約があります。

 

ですからゴールがイメージできないというのはとてもいいことです。

 

重要なのは本当に大好きなことであるかどうかです。

 

やり方や進むべき方向などは行動することで見えてくるものなのです。

 

どんなに頑張っても部屋の中にいたままでは星空は見えません。

 

しかし一歩外に出ると見ることができます。

 

周りが明るすぎて、今ひとつ見えにくい場合は民家の少ない山に行ってみるのもいいでしょう。

 

大した労力ではありませんよね?

 

しかしほんの少し行動するだけで、見えるものは一変すると思いませんか?

 

ゴール側のあなたから見れば行動して当たり前

もしあなたがすでに理想的な未来を描けているのに、行動できないと悩んでいるようでしたら、ぜひやって見て欲しいことがあります。

 

それは『未来の自分に聞いてみる。』ということです。

 

”理想的な未来にいるあなた”は現状のあなたにどんな言葉をかけるでしょうか?

 

『そのくらい楽勝だよ!』というでしょうか?

 

『そこは本当に苦労したよ。』というでしょうか?

 

ゴール設定をしたとしても重大な局面になれば躊躇してしまうことはあります。

 

目の前のことに集中するあまり、ゴールが一時的に見えなくなってしまうのです。

 

ですがどんなに重要だったとしても、ゴールまでの道のりからすると一部であることに変わりはありません。

 

そういう意味でもゴール側の視点を持ち続けることは非常に重要なのです。

 

相手の視点に立つということで、ゴール側の視点に立つということですね。

 

”現状の最適化”と”現状をぶっ壊す”2つの目標設定を使い分ける!

目標設定しても行動できない大きな原因の一つに目標が低すぎるということがあります。

 

先にも書きましたが、イメージするだけで自己完結してしまっては行動のモチベーションが起こるはずもありません。

 

目標が低いとリアルにイメージしやすいため、ますますその傾向が強くなります。

 

一般的な目標達成スキルでは目標が大きすぎるとヤル気が起きないと書いてあります。

 

苫米地式コーチングの真逆と言えますね。

 

私は苫米地式コーチですので、当然ゴールは大きい方がいいと思っています。

 

ですが一般的な目標達成スキルを否定するつもりは全くありません。

 

それは目指しているところが違うためです。

 

一般的な目標設定で行っているのは、現状の最適化です。

 

現状を維持したまま、如何に無駄をなくし、効率化していくことがゴールです。

 

苫米地式コーチングのゴールは現状の外側にあります。

 

ですからご自身の目指すところ(現状を変えたいのか、そのままでいいのか)で選択していただければいいのです。

 

周りの人を巻き込むことで得られる爆発的な行動エネルギー

 

今回のゴール設定、行動ということで言えば、”どれだけ他人を巻き込めるか?”ということになります。

 

つまり自分のためだけのゴールだと行動のモチベーションは低く、世界のためのゴールだとモチベーションは高いといえます。

 

私たちがゴール達成で出せるエネルギーも巻き込める人が多い方が大きくなります。

 

しかしあまりにスケールの大きいゴールだと臨場感も関係してきます。

 

いくら抽象度が高い方が大きなエネルギーが発揮されるといっても、全然ピンとこない(臨場感の湧かない)世界平和というゴールを掲げても行動に落とし込むのは難しいでしょう。

 

今回の”行動できる”というテーマでいくと、まずは第三者を一人巻き込むことが重要になってきます。

 

なぜなら、イメージだけの自己完結の目標達成(した気分)が通用しないからです。

 

まさか『私と一緒にゴールをイメージして下さい。』とは言えないですよね?笑

 

行動しないと伝わらないですし、態度で見せる必要だってあるでしょう。

 

個人的にオススメなのが”言い訳のできない目上の人”を巻き込むのがいいと思います。

 

そして行動することが習慣化してきたら、どんどん巻き込む人を増やしていけばいいのです。

 

それはゴールの抽象度を上げることですし、同時にゴール達成のエネルギーを大きくしていることになるからです。

 

考えすぎる性格の直し方の動画解説

性格はゴール設定で簡単に変えることができます。

まとめ

考えすぎて行動できない人がする致命的な間違いと科学的な解決方法

  • 新しいことにチャレンジできないのは『恒常性維持機能』の働き。
  • 頭の中で、自分がチャレンジした感覚、感情、結果などをリアルに感じてしまうと行動できない。
  • 現状への不満が大きくなって溜まる一方なのにシミュレーションで誤魔化そうとしてしまっている。
  • 自然に行動できる人は”理想と現状のギャップを埋める習慣”を自然に身につけているだけ。
  • 失敗はゴールへのストーリーの一部。
  • 成功のイメージや可能性が見えたから成功したのではなく、行動したから、チャンスや可能性が見えてきた。
  • 未来のあなたの視点に立つということで、ゴール側の視点に立つ。
  • 一般的な目標設定で行っているのは、現状の最適化、使い分けに注意。
  • 第三者を巻き込んで自己完結させなくする。

 

あなたのゴール達成のお役に立てれば幸いです。

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