20代の仕事が好きになれない人に伝えたい無理なく仕事を好きになるたった一つの方法



執筆者

コーチ 中原 宏幸
岡山県を中心に個人、団体を問わずコーチングを実施、広める活動をしています。
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マインド(脳と心)の使い方を、できるだけ平易な言葉でコーチング的な観点から解説しています。
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『仕事を好きになれない・・・』
『かといって、辞めるわけにもいかないから生活のために我慢して続けている』

程度の差はあっても、このような悩みを持っている人は多いと思います。

この記事では『仕事が好きになれない人に伝えたい無理なく仕事を好きになるたった一つの方法』を科学的なコーチングをベースに解説していきます。

マインド(脳と心)を正しく使えるようになると仕事を好きになる、楽しむということが実感できるようになります。

1.あなたにとって仕事とは?

『あなたにとって仕事とは何ですか?』

数年前に参加したある講座で講師の人がこのように問いかけ、受講生が一人ずつ答えていきました。

  • やりたくはないけど、生活のためにすること
  • お金を稼ぐためにしていること
  • 辛くても我慢してするもの

など、ほとんどがネガティブな答えだったのが印象的でした。

これらは所謂”ライスワーク”と呼ばれているものですね。

生活のため、食べていくために本当はやりたいわけではないけど、無理をして続けているもといえます。

実は私も数年前まではこのように仕事に対してかなりネガティブに捉えていました。

その理由は『仕事は我慢してするもの』という価値観を共有する人たちの中で育ったからです。

価値観だけでなく、私の周りは実際そのような仕事をしている人がほとんどだったと思います。

これは決して人のせいにするとか、環境のせいにしているわけではありません。

実際、そのような時代はありました。(直近だと戦後ですね)

そしてそのような価値観が未だに残っていて、多くの人の間で共有されてしまっているのです。

2.なぜ仕事を好きになれないのか

仕事を好きになれない理由はいくつかあると思います。

  • 我慢することが多い
  • ストレスが溜まる
  • 体力的にハードすぎる
  • 全く面白くない

少し強引ですがまとめると先述したように『我慢してするもの、辛いものという洗脳』です。

もしかするとあなたも私と同じように周りに思いっきり仕事を楽しんでしている人が居なかったから仕事を好きになる感覚がわからないのかもしれません。(その感覚は後述しています)

ですが、それより重要なのは『あなたがその仕事をする必要があるのか?』ということです。

ではそれはどこで、何で決まるのでしょうか?

 

それは『あなたがどんな未来を選択するか』によって決まります。

コーチングではゴール設定といいます。

例えば、

  • 〇〇が大好きで仕方ない
  • 〇〇で誰かを笑顔にしたい
  • 〇〇の専門家になって△△の問題を解決したい

などです。

 

そもそも心から望む未来のためであれば、私たちは相当困難な道でも進めてしまいます。

ですが、結構しんどいし、我慢しないといけないことを現状維持に必要だからと言われてもやる気の出る人は少ないでしょう。

仕事を好きになれない人は仕事そのものしか見れていない人がほとんどです。

ポイントは『この仕事は何のためにやっているのか?』というゴールです。

3.正しい仕事の定義

コーチングには明確な仕事の定義があります。

『自分の大好きなことで社会に機能(役割)を果たす』というものです。

もちろんこの定義を今からすぐにあなたも採用してくださいというつもりはありません。

 

ですが、試しにこの定義でいろんな仕事を見てみて欲しいと思います。(気づきがたくさんあると思います)

3-1.儲からなくてもいいという盲点を外すと一気に視界が開ける

どんな仕事を選択するかという場面で『儲かるかどうかという基準はとりあえず捨てて下さい』と言われると多くの人は戸惑うのではないでしょうか。

私はこの定義を知るまで”仕事=お金を儲けること”と認識していました。

そうでないと生活できませんし、家族も養えません。

しかしよく考えてみると儲けは出ないけど必要な仕事って、世の中にはたくさんあります。

  • NPO
  • 福祉・介護関係
  • ボランティア(機能を果たすという意味で仕事)
  • 対価をお金以外でもらうもの
  • アーティスト

もちろんこれらは事業的に利益が出にくいとか、従事者が果たしている機能に対して報酬が少ないなども含まれます。

”仕事=お金儲け”という思い込みがあるとこれらのれっきとした仕事が仕事として認識できません。

 

また、仕事を選択する際にかなりの制約を受けることになります。

例えば『あの仕事は食べていけない』というものです。

確かに食べていくだけの収入を得ることが難しい仕事もたくさんあります。

 

ですが、先ずは大好きなことで機能を果たすという大きな枠組みで仕事を選択するべきです。

例えばニッチなジャンルの音楽や劇団で活躍したいけど、活動費や生活のためにアルバイトをしている人は沢山います。

ですが、それをネガティブに捉える必要はありませんし、食べていけないからと諦める必要は全くありません。

劇団だけでは食べていけない人も最近ではyoutubeの動画投稿で自分たちのプロモーションを兼ねた動画を作り、ファンを獲得し、広告収入を得て活動費に使うということをやっている人はたくさんいます。

ここでもし、『劇団員は食べていけない』という制約を鵜呑みにして諦めてしまったら、その可能性を見出せないまま、好きではない仕事を選択してしまうことになります。

3-2.働きたくないと思ってしまう原因

仕事を好きになれない、すなわち働きたくないと思ってしまう原因は大好きなことをしていないからです。

その最大の原因は『仕事は一つで生活できるようなことを選択すべき』という思い込み(他者からの刷り込み)が私たちの中にあるからです。

まずはそこから自由になることが必要になってきます。

自由になってから、『この仕事を思いっきり楽しんで取り組むためには何が必要か?』と考えていくことが重要です。
ゴールが先、方法は後ですね。

私も数年前までは空想で『大好きなことを仕事にできたら最高だろうな』と思ってはいたものの、自分に出来そうな気がしていませんでした。

当然、現状の生活パターンや働き方を変える行動を取れませんでした。

当時の言い訳としては『いやいや、やり方も分からないのに行動できないでしょっ』という感じでした。

確かにそのように思ってしまうのは仕方がないことかもしれません。

ですが、凄いことや結果を出し続けている人の思考、やり方はというと『ゴールが先、方法は後(行動しながら見つける)』なのです。

ゴール(大好きな仕事を突き詰める)があって、そのために必要なこと、今週できそうなことをとにかくやってみる。

そんなことを何度か繰り返していくうちに何となく方法が見えてくるというのが正しいやり方なのです。

これは明確に自分の知識のアップデートです。
ゴールがあって臨場感が上がると少しやり方が見えてくるということです。

ここで言う”ゴールの臨場感が上がる”ためにすることは同じ場所でイメージを膨らませることではなく(それも重要ですが)、ゴールに対して行動的アプローチをしてみることです。

ほんの少し行動、実践しただけでやるべき課題が山のように見えてきます。

その課題を楽しみながらクリアしていくことがゴールへ近づくことであり、その先の進むべき道や方法が見えてくることに繋がります。

4.仕事を好きになるために先ず必要なこと

結論からいうと仕事を好きになるために先ず必要なのはゴールの設定です。

ここでいうゴール設定とは、『あなたがあなたの大好きなことで社会に機能を果たしたいのか?』ということです。
平たく言うと『誰をハッピーにしたいのか?』ですね。

もしくは『そんなこと今の自分には現状の外すぎてイメージできない』という場合には、

  1. 自分の大好きなことで誰かの役に立ちたい
  2. でも、具体的には全くイメージできない
  3. だけど、その未来では今の会社にはいないし、きっと独立しているだろう
  4. だったら今年中に副業でもいいから会社に頼らず、大好きなことで一月3万円稼ぐビジネスをスタートしよう

という具合に仮でもいいのでゴールを決めます。
そして現状を変える行動に落とし込んでいきます。

すると、ゴール設定前と同じ仕事をしていても、その意味合いが全く違ってきます。

ゴール設定前に仕事を好きになれない、苦痛でしょうがないと思って取り組んでいる人のゴールはというと現状維持です。

生活のために仕事が辞められないというのはまさに現状維持、しかもそれほど望んでいない、満足していない現状を維持しようと好きでもないことを続けるしかないと思って続けている状態です。

これは辛い状態ですし、パフォーマンスが上がるわけがありません。

 

ではゴール設定後はどうなるかというと、同じ仕事、好きではないことだとしても定義上大好きなことになります。

なぜならその先にゴールがあるからということ。

例えば、副業が軌道に乗って楽しくて仕方ない、でもそれだけでは生活できないので今まで通り仕事を続けていたとします。

すると、その先にゴールがあってビジネスを大きくするまでのファイナンスのための活動になる、すなわち仕事だったものがファイナンスへと役割が変わるわけです。

現状維持のための好きでもない仕事ビジネスを加速するまでのファイナンス

に役割が変わったということですね。

もちろん新しいビジネスのために今の仕事を辞めて、別のファイナンス(アルバイトなど)も選択肢として有効です。

4-1.現状維持のために嫌な仕事をするのは本末転倒

現状維持のために好きではない仕事を続けるほど無意味なことはありません。(とはいえ私は何年もこの状態でした)

ここで否定している現状維持とはもちろん本人が納得していない現状の維持ということです。

それは地獄ですし、自分の中にパワハラ鬼上司がいるようなものです。

でも、意外に本人はそのことに気が付いていません。(仕方ないという認識です)

そのために必要なのがゴール設定であり、現状を変える働きかけでした。

今までの自分の考え方や認識に『いや、待てよ。本当にそうなのだろうか・・・』と亀裂を入れたいのです。

 

言うまでもないことかもしれませんが、仕事とは社会に必要とされているから存在していて、誰かの役に立っているわけです。

当然、役に立つ、機能を果たすためには大変なことや辛いこともたくさんあります。

ですから、それを楽しめるか、自分が取り組む意義を見出せるのかが重要になってきます。

つまり、目の前の仕事が好きか嫌いかではなく、どんなゴールのためにその仕事をあなたが選択して取り組んでいるのかが重要ということですね。

4-2.ゴールとは

コーチングでゴールという言葉(概念)をよく使います。

この記事は仕事に関するものなので仕事のゴールで見ていきましょう。

仕事のゴールはというと『自分の大好きなことで社会に機能を果たす』ことでした。

そしてこの中には当然収益の上がらない、でも社会にとって必要かつ重要な仕事も含まれます。
アートや福祉やボランティアなどがそれに当たりますね。

ここが盲点になると”仕事=就業先”という認識の枠にハマってしまい、視野が狭くなってしまいます。

 

ではここで様々な視点で仕事を見ていくと、人生レベルで成し遂げたいこともゴールですし、今の自分の現状を変えること(例えば会社員が起業の準備を始める)もゴールです。

今のあなたがイメージできる最大のゴールから、今の自分を変えるといった目の前のゴールまで様々なスケールのゴールがあることが分かります。(無ければ気軽に設定してみることです)

おそらくこの記事を読んでくださっているあなたは検索で『仕事を好きになれない』という悩みを解決したいと思ってこの記事にたどり着かれたのではと思います。

それもゴールであり、ゴール達成のための行動といえますね。

 

そして最も重要なのは『身の丈に合わないような大きなゴールがより良い』ということです。

達成できそうなゴールは現状の中で調整、解決して、さらにそこへあなた自身を縛ってしまうことになります。

 

しかし身の丈に合わないくらいスケールの大きなゴール、『自信は無いし、出来そうにないんだけど、これが叶ったら最高だよなぁ』というゴールが素晴らしいということです。

なぜなら先ほどのように様々な視点でゴールに向き合うことで『一足飛びには無理でも〇〇だったら出来そうだな』『5年後に〇〇なら今年中に△△をマスターしていたいな』という具合にみることができるからです。

もちろん行動・アプローチも並行して行うので新しい情報も一歩進むためにどんどん見えてきます。

このようなことが起きる、起こしたいからゴールは設定時には自信がなくても方法が全く見えていなくても引き下げることなく、ある意味無責任にノリで設定することが重要になってきます。

ゴール設定に関して詳しくは『ゴール設定の方法〜劇的な変化を体感する苫米地式コーチングの基本〜』をご覧ください。

5.仕事は好きか嫌いかではない

仕事は仕事そのものが好きか嫌いかではなく、その先にゴールがあるか?が重要ということは先述しました。

就職して就いた仕事が好きで好きでたまらない状態の人もいるでしょうが、それは奇跡のような偶然です。

確率論的に狙うべきではないし、仮に叶ってもそれが何年も続く保証はありません。

5-1.重要なのはその先にゴールがあるかどうか

どんな仕事も社会から必要とされているから存在している先に述べましたし、周知の事実だと思います。

重要なのはそれをあなたがやる必要があるのかどうか、つまりその先にあなたのゴールはあるのかどうかです。

  • 自分はどんなことを提供したいのか?
  • 自分はどの分野で活躍したいのか?
  • 自分は誰をハッピーにしたいのか?
  • 自分は何のプロフェッショナルになりたいのか?

これら、つまりゴールがあるからどんな仕事に就くべきなのかが決まります。

未来を決めるから仕事が決まる、そして仕事が好きになるということですね。

6.ゴールがあればすべてやりたいことになる

『ゴールがあれば目の前の仕事やタスクが全てやりたいことに変わります!』

このように言われると多くの人が多かれ少なかれ反発されます。

理屈としては分かるけど感覚や感情が『いやいや・・・』と思ってしまいますよね。(以前の私もそうでした)

 

ですが、好きでもない、むしろ苦痛だらけの仕事であっても次の日に憧れの人とのデートが入っていればあなたの生産性も相当アップするのではないでしょうか?

私でしたらいつもとは比べ物にならないパフォーマンスで仕事を定時で終わらせ、明日に備えます!w

 

これも自分にとって超重要なゴールがあるからこそ、このようなことができるという分かりやすい例えです。

そしてもっと重要なのはデートを成功させるというゴールと仕事は直接的には関連していないということ。

でもゴールがあるとパフォーマンスが上がります。

 

これが今の仕事に密接に関係している、あなたが想像しただけでワクワクしてしまう仕事のゴールであればこのようなパフォーマンスが普通に引き出せるようになります。

さらに生産性が上がるだけでなく、日々の仕事がゴール達成に直結しているわけですから、全ての成長が喜びになるわけです。

 

大げさではなく、ゴールが全てということですね。

6-1.今の仕事は辞めるべき?続けるべき?

これは継続クライアントさんによくされる質問なのですが、『今の仕事をどうしようか迷っています』というものです。

結論を言えば『それもあなたのゴール次第ですね』ということになります。

 

例えば『5年後に〇〇になって思いっきり社会に機能を果たしている自分』がイメージできている。

そしてその時には間違いなく、この会社には居ないだろうという場合です。

これは先に述べたように新たな分野で活躍するまでのファイナンスのゴールを持たせるという方法もあります。

実際、副業から始められて軌道に乗ったところで会社を退職するという人は多いですよね。

マインドの話をすると新たなゴールが出来て、行動をしているとゴールの臨場感がさらに上がります。

その『理想的な自分だったら・・・』という視点が常に備わっているというイメージです。

ですから、仕事のパフォーマンスもかなり上がります。

『ゴール側の自分だったら目の前の仕事の好き嫌いでパフォーマンスが変わるのっておかしいよね』という感じです。

これは私も私のクライアントさんもそうで、パフォーマンスも会社からの評価も一気に上がります。

ですが、ある時『あれ、5年後に〇〇で大活躍しているのにまだこの会社に居るっておかしいよな・・・』と思ってきます。

その瞬間から一気にパフォーマンスが落ち始めます。

 

ですがこれは素晴らしい変化といえます。

なぜなら自分の居るべき場所とその人が認識しているこんなフォートゾーンがゴール側へ移行し、今の会社が完全にアウェイになったからです。

それまでどんなに慣れ親しんでいたとしてもその”場”に違和感や疎外感を感じ、パフォーマンスが発揮できなくなります。

そこで『自分の居るべき場所はここじゃないな』と悟ることになります。

ですからゴール次第、そして自分のマインドの変化をしっかり観察することが重要になってきます。

もちろん計画を立てることは重要です。

7.【実践的】仕事を好きになる方法

ここまでは『無理なく仕事を好きになるための根本的な方法』を解説してきました。

そしてここではより実践的な今の仕事を好きになる方法をご紹介します。

とはいえ、ゴール設定は並行して行ってくださいね
大好きではない人を好きになるコツを教わって好きになっても本当に幸せなのかは微妙なところですから。

 

結論を先にいいますと、『仕事やタスクにゲーム性を見出し、ハマる』ということです。

どんな仕事にも面白さはあるはずです。

それは決して一般的な面白さである必要はありませんし、華やかさも必要ありません。

 

例えば私が大阪出張の際に立ち寄るコンビニでは早朝から素晴らしい笑顔で接客されている店員さんがいます。

主観ですが、自分の基準でコンビニ業務を楽しまれているように感じます。

積極業が好き、人と接するのが好き、そしてそこでの自分の役割(どうやったらお客さんをよりハッピーにできるか?)を見出して実践されているように感じるのです。

楽しんでいる人は見てすぐにわかりますし、その楽しさ、幸せ感は伝わります。

それをコピーするということですね。

自分で見つけることができれば素晴らしいですが、コピーすると早いです。

 

同じ職場でそのような人がいれば素晴らしいことですから、ぜひコピーして見てください。

いなければ、あなたが『この人は楽しんで仕事しているな』と思う人で大丈夫です。

  • その人はどんなゴールを持って仕事に取り組んでいるのだろう?
  • 自分基準で楽しんでいる、大切にしているところはどこだろうか?
  • この仕事のどこに夢中になっているのだろう?

これらの視点で観て、積極的に真似てみてください。

 

でも、繰り返しになりますが重要なのはその仕事が仮にでもいいのであなたの望む未来に繋がっていること。

そうでなければいくらゲーム性を見いだすことができて、仕事に喜びを感じたとしてもそれは自分をごまかしているということになってしまいます。

短期的に上手くいったように思えても、長い目で見ると結果的に自分を裏切ることになりかねませんから注意してくださいね。

まとめ

『仕事は辛いもの・・・』という世界観は鵜呑みにして危険なものです。

ですが社会で必要とされているからその仕事が存在し、プロの仕事が求められているということを見れば『仕事は辛い』という側面があるのは事実です。

仕事は辛くて当たり前、でもその先にゴールがあるからしんどいこと、困難なことでもやりたいと思う。

いや、そのように思っていいですよということ。

日々の仕事のゲーム性を見つけ、ゴールに向かって自分の成長を楽しめるようになれば目の前の仕事の好き嫌いで悩むことはなくなります。

そのために先ず、あなたのゴールを真剣に設定してみていただけたらと思います。

 

参考になれば幸いです。

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