【もう苦しまない!】嫉妬心をなくすためにやるべき たった1つの方法

嫉妬心

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コーチ 中原 宏幸
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あなたは嫉妬深い方ですか?

 

自分の中にどうしようもない嫉妬心を感じることはあるでしょうか?

 

嫉妬心に囚われている時って辛いですよね。

 

ただイライラして、完全に思考停止状態で全く前に進めません。

 

冷静になった後で、さらなる後悔が待っています。

『なんて自分は醜い心の持ち主なんだ、、、』

『こんな感情、誰にも知られたくないし、相談なんて絶対できない、、、』

など、ネガティブなッセルフトークで自己評価を下げてしまっている人も多いのではないでしょうか?

 

この記事では嫉妬心に苦しまない方法、生き方をコーチング理論を使って解説していきます。

 

脳と心の仕組みを学ぶことで嫉妬心は十分コントロールすることが可能です。

 

もちろん、無理やり押し殺す必要なんて全くありません。

 

自分の感情を否定することなく、自然体で対人関係を楽しめる方法をお伝えします。

 

嫉妬心とは何か?

まず嫉妬とはどういった感情でしょうか?

 

嫉(しっと、英: Jealousy)とは、一つの感情であり、主として何かを失うこと、または個人がとても価値をおくもの(特に人間関係の領域)を失うことを予期することからくる懸念、怖れ、不安というネガティブな思考や感情に関連した言葉である。

嫉妬は、たとえば怒り、恨み、自分とは釣り合わないという感覚、どうにもできないという無力感、嫌悪感といったさまざまな感情との複合から成る場合が多い。

嫉妬(jealousy)と羨望(envy)という2つの言葉は、一般的には同じような意味を持つ言葉のように扱われているが、その元来の意味は異なっており、現在では嫉妬という言葉は、従来において羨望という言葉にのみ用いられていた意味をも帯びるようになっている。

嫉妬は、典型的には人間関係における経験である。嫉妬は生後5ヶ月の乳児にも観察されている。

嫉妬はあらゆる文化にみられると主張するものがいる一方で、嫉妬は文化依存的な現象だと主張するものもいる。

嫉妬(jealousy)と羨望(envy)は一般的には同じような意味を持つ言葉として用いられているが、心理学的には異なる2つの感情である。

羨望は、自分以外の誰かが望ましいよいものをわがものとしていて、それを楽しんでいることに対する怒りの感情であり、二者関係に基づいている。

対して嫉妬は、三者関係で自分が愛する対象が別の存在に心を寄せることを怖れ、その存在をねたみ憎む感情である。

嫉妬は主として現実、想像上にかかわらず、自分以外の誰かとの情欲関係においてみられる。

羨望は最も原始的で悪性の攻撃欲動であり、よい対象を破壊してしまうが、嫉妬は愛する対象への愛情は存在していて、羨望の様によい対象が破壊されてしまうことはない(嫉妬の中に羨望が入りこむことはある)。

羨望を乗り越えたところに発達する、相対する情緒として感謝が挙げられる。

wikipediaより

wikiでは長々と書いてありますが、まとめると、

  • 嫉妬とは、その人にとって重要な人(またはモノ)を失う予期からくる様々なネガティブな感情
  • また、自分以外の誰かが望ましいよいものをわがものとしていて、それを楽しんでいることに対する怒りの感情である羨望を嫉妬として使用していることもある

と、なります。

どうやら嫉妬に関しても、本来の意味と日常的に使われている意味が多少異なっているようですね。

 

今回の記事では嫉妬を、

  • 怒り、恨み、自分とは釣り合わないという感覚。
  • どうにもできないという無力感、嫌悪感。
  • 失うことを予期することからくる懸念、怖れ、不安。

と定義して解説していきます。

 

感情は豊かな方がいい

真っ先に述べておかないといけないのが、感情を殺したり、抑圧したりする必要はないということです。

 

感情は豊かな方がいいです。

 

楽しい時は笑って、悲しい時や悔しいときには泣いていいと思いませんか?

 

もちろん、社会人として感情をストレートに出しすぎると良くない場面もあるでしょうが、そこは程度の問題だと思います。

 

そう言いながら、私自身はよく『ポーカーフェイスですね。』と言われます。

 

そんなつもりは全くないのですが、感情が見た目に出にくいのかもしれません。笑

 

ですから喜怒哀楽を素直に出せる人を見ると、羨ましいと思ってしまいます。

 

たとえそれがネガティブな感情だったとしてもです。

 

ネガティブな感情が起こる(感じる)というのは人として、とても自然なことです。

 

ある出来事について、あなたの脳と心が過去の記憶と照らし合わせて『これはネガティブなことだ!』と判断したからそのような感情を感じたのです。

 

もっと言うと、あなたがいつ、どこで、どんな感情を抱いてもあなたの自由なのです。

なくすべきなのは執着(囚われ)

ネガティブな感情(もちろん嫉妬心も)であっても私たちは自由に感じるべきなんです。

 

ただ、いくら自由だと言っても、感情に囚われてしまうのは良くありません。

 

嫉妬心に囚われてしまって、周りの人やあなた自身が不利益を被ってしまうのは避けなければいけませんよね?(なにより、辛いのはあなた自身です)

 

では執着とはどこからくるものでしょうか?

 

多くの場合、知らず知らずのうちに自分で大きく育てて、コントロールすることができなくなった感情と言えます。

 

執着の怖いところは周りが見えなくなってしまうことです。

 

周りが見えていないと行き先も見失いますし、今いる場所もわからなくなります。

 

そのため自由に生きることが出来なくなるので、とても苦しい思いをしてしまうのです。

ただの”いい人”を演じない

あなたの周りに頑張って”とてもいい人”でいようとしている人はいませんか?

 

私も10代の頃は”いい人”を必死で演じていました。(思春期にありがちなことだと思いますが)

 

”ただのいい人”を演じていると本当に疲れて消耗してしまいます。

 

なぜ消耗してしまうのでしょうか?

 

それは自分で思い描いた”理想の自分”ではなく、他人の目から見て好ましく映るであろう”理想の自分”を演じているからです。

 

この”他人の目から見て好ましく映るであろう自分”を演じてしまうマインドこそ、執着なのです。

 

  • たくさんの友だちと仲良くしたい
  • いい人だと思われて、自分の周りにいてほしい
  • 人気者でありたい

などです。

 

仮にですが、当時の私のクラスに、スポーツも勉強も出来て、ユーモアがあって、誰からも好かれる人気者が転校してきたら、嫉妬に狂っていたかもしれません。笑

 

つまり、いい人を演じている人は自分の人生なのに、他人の基準で自分を演じて生きているのです。

 

他人というのは、もちろん複数いるわけですから、いくら頑張っても合格点に届くのも難しいです。(いい人の基準もそれぞれ違いますから)

大切な人はいても、いなくてもいい

さて、ここから具体的な”嫉妬心”について考えていきます。

 

嫉妬心を抱くのは多くの場合、異性が関係していることが多いと思われます。

 

  • 意中の人が自分に振り向いてくれない。
  • パートナーを失ってしまうことへの怖れ、不安。
  • どうにもならない(と思っている)相手への想い。

 

などではないでしょうか?

 

私がクライアントさんによくお話するのが、『大切な人は、いても、いなくてもいい。』ということです。

 

どういうことかと言いますと、恋人がいるときはもちろん楽しいです。(私もそう感じています)

 

ですが、恋人がいないから、楽しくないというのは錯覚です。(そう思い込まされているだけです)

 

代表的なものですと、テレビなどのクリスマス特集で恋人がいることが前提の番組が多いために、その時期に恋人がいないと、なんとなく疎外感を感じてしまうというくらいの話です。

 

それに恋人がいるために出来ないことも沢山あります。

 

一般的にですが、他の人とデートしていたら怒られるでしょうし、一人きりの時間も持ちにくくなります。

 

どんなことにも言えることですが、メリットもあればデメリットもあるのです。

 

そう考えていくと嫉妬に狂うようなことなんて、ありえないことがお分かり頂けると思います。

 

恋人がいても、いなくても形は違いますが、どちらも楽しいということです。

 

パートナーと別れて一人になったということは”楽しみ方の形”が変わっただけなのです。

 

ですから形に見合った楽しみ方をすればいいと思いませんか?

 

例えば、あなたが本気でアプローチしたのに、意中の人が振り向いてくれなかったとしたら、それは一人の時間を楽しむか、別の人を探すべきということです。

 

原因はわからないかもしれませんが、あなたの大好きな人の気持ちですから何よりも尊重すべきですよね?

 

パートナーを失う恐怖も同じです。

 

自分の意思であなたから去って行ったのであれば尊重しなくてはいけません。

 

当たり前ですが、失った時というのはネガティブな感情しか湧いてきません。(見えません)

 

ですが、別れたメリットとデメリットは同じだけ存在しています。

ひとまず置いておく

では大切な人を失ってしまった時はどうすればいいのでしょうか?

 

もちろん、”これが正解”というものはありませんが、『その感情をひとまず、置いておく。』というのがオススメです。

 

なぜなら、大切な人を今まさに失った人に、”フリーでいることの素晴らしさ”を説明したとしても、聞く耳を持たないでしょう。(間違いなく怒られるでしょう)

 

コーチング的に言いますと目の前の現状に囚われている状態です。

 

ですから冷静に考えると、フリーになったあなたは、数週間、数ヶ月先に魅力的な人と新たに出会う可能性だって十分ありますが、それにも気付いていないわけです。

 

どんな感情でも時間とともにリアリティは下がっていきます。(冷めていきます)

 

怒りでも嬉しいことでも、嫉妬心でも同じです。

 

ですからどんなに激しい嫉妬心だったとしても、”そっと置いておく”ことが重要なのです。(気持ち悪い感情ですが一過性のものです)

客観的に見ることで執着を捨てる

しばらく時間をおくと自分を客観的に見ることができるようになります。

 

面白いのが、味わったのが激しい感情であるほど、意外なほどすんなり冷めて『なんであんなに頭に血がのぼっていたんだろう、、、』と思ってしまいます。笑

 

反射的に振り切れるくらい揺れ動いた情動(いわゆる爬虫類脳)ですが、冷静な状態(論理的な思考)で振り返ると『自分はどうかしてたな、、、』となるわけです。

人間らしくて可愛いやつ

では、どのくらい冷静に俯瞰できたらいいと思いますか?

 

これは私の主観ですが、

『こんなにも誰かに(何かに)一途に感情的になれるなんて、自分は人間くさくて可愛いヤツだなぁ。』

と思えるようなったら合格というふうに決めています。

 

もし、『こんな嫉妬心に囚われてみっともない、、、』としか思えないようであれば少し俯瞰が足りないかもしれません。

 

過去(数日前)の自分にまだ少し感情的になっているからです。

 

自分の感情を自然に受け止めれるようになるワークとして試していただけたらと思います。

平均を目指さない、好きを極める!

嫉妬心に囚われてしまう原因に自分と他人を比べてしまっているということがあります。

 

ここではその原因について見ていきましょう。

 

実際に誰かと比べてしまっている時というのは、特定の一人ではありません

 

いろんな人と自分一人を比べます。

 

  • 自分はAさんのここには敵わない。
  • 自分はBさんのここには敵わない。
  • 自分はCさんのここには敵わない。

しかも、決まって足りない部分に目がいってしまうのではないでしょうか?

 

このようなシミュレーションは自己評価を下げるだけです。

 

百害あって一利なしです。

 

出来ているところ、得意なところより出来ていないところを見つける癖がついているのです。

 

これは完全に学校教育の弊害だと言えます。

 

私は小さい頃から手先が器用だったのですが、そこを褒められるのは一瞬で(褒められたらまだ良い方です)、『じゃあ今度は〇〇も頑張ろうね!』と言われていました。(当時はそれが当たり前だと思っていました)

 

もちろん先生や大人は良かれと思って指導してくれていたのだと思います。

 

しかし平均的な生徒を”ゴール”にした指導は、どうしても出来ないところを指摘し続けることになってしまいます。

 

そして、やはり意識してしまうのは自分が出来ていないところを出来ている友だちです。(自分が出来ないことをできる人ってすごく見えますよね?)

 

この出来ないところを見てしまう(見つけてしまう)癖が嫉妬心へと繋がるのだと考えます。

 

確かに義務教育で習うことは出来るに越したことはありませんが、出来なくても問題ないことは社会人経験のある人であれば実感されているのではないでしょうか?

 

自分の出来ていないところを意識すると出来ている他人に目がいってしまう。

 

出来ている他人を意識すると他人への嫉妬心へと繋がってしまう。(全てではないですが)

 

しかし中には目標を立てて自分を引き上げることが出来る人もいます。

 

ただ嫉妬心を抱いてしまう人と、出来ない自分を変えることが出来る人の違いはなんなのでしょうか?

 

それは”自分の出来ていないこと”に対して興味が持てたかどうかの違いです。

 

他者に指摘されて目の当たりにした”自分の出来ていないところ”に興味を持って、できるようにしたいと思えたら嫉妬心なんて出てこなくなります。

 

本気でやりたいことをやっている時というのは、他人の事なんて気になりません。

 

コーチングで言うところのWant to(やりたいこと)です。

 

純粋にただ好きなことをしている時の私たちは本当に輝いています。

 

嫉妬心など入り込む余地はありません。

 

それは意識しているものが違うためです。

ゴール設定が嫉妬心を消す

興味を持つことこそが他人基準の人生から自分基準の人生を生きるために最も重要なことです。

 

先ほどの例では自分の出来ていないことに”たまたま興味を持てた”ということでした。

 

しかし偶然を待っていたのでは自分の人生を生きているとは言えません。

 

そこですべきなのが、ゴール設定です。

 

自ら、本当にやりたいことを決めるということです。

 

自分に足りないところを一生懸命頑張るのではなく、本当にやりたいことを見つけることなのです。

 

ゴール設定を一言で言いますと、『とにかく大好きなことで、現状では達成できないような大きな目標』といったイメージです。

 

ゴール設定に関しては、

『ゴール設定を正しくすることで劇的な変化を体感する方法』をご覧ください。

 

ゴールは完全にオリジナルなものです。

 

現状を超えたところに理想の自分を描くのです。

 

ですから現状の自分と他人を比べること自体がありません。(つまり嫉妬が成り立たないのです)

 

あるとすればゴール側の自分と現状の自分です。

 

しかしこの場合も視点はゴール側にあります。

 

まだ達成していないゴール側をマインドで先取りして(つまりゴールを達成した自分になりきって)そこから現状を見るのです。

 

そして『ありえない!!こんな現状おかしい、早く元に(ゴール側)に戻さないと!!!』と無意識が働き、行動へ移るのです。

 

まとめ

嫉妬心をなくすためにやるべき たった1つのこと』

最後に”現状の自分”と、”ゴール側の自分”と、”嫉妬心”についてまとめておきます。

怒り、恨み、自分とは釣り合わないという感覚

この感覚はゴール設定すると成立しなくなります。

嫉妬している対象と自分の関係が固定(半固定)しているという前提があるからです。

自分が現場の外側を目指し、動くことでいくらでも嫉妬対象に近づくことができます。

すぐ手の届くところ(届く人に)嫉妬する人はいませんよね?

大好きなことで設定したゴール(目標)ですから苦しいときはあっても、できるだけ楽しんで動くべきです!

 

どうにもできないという無力感、嫌悪感

この感覚もやはり嫉妬対象と現状の自分の距離感が埋まらないという前提の悩みです。

繰り返しになってしまいますが、大好きなことについてのゴールを現状の外側に置くことです。

そして現状を変えるから嫉妬対象が嫉妬対象で無くなるのです。

もちろんゴールではないこと(興味のないこと)に関して嫉妬する必要などありませんよね?

この感覚が大好きなことをやり続ける強みなのです。

 

失うことを予期することからくる懸念、怖れ、不安

失うと思っている対象が人に場合、その人にもゴールがあります。

ですからその人があなたと別の人生を歩みたいと思ったのでしたら、尊重しなくてはいけません。

ですが、その傾向もないのに不安にかられるのは、いつか燃え尽きる自分の命を悲観しているようなものです。

はっきり言って、人生時間の無駄遣いです。

私たちはネガティブな感情にロックオンしてしまうと、他のポジティブな感情が見えなくなってしまいます。

全く同じとこが起こる1日(通常はありえませんが)を体験しても、ネガティブな人とポジティブな人では全く感じ方が違うと思いませんか?

ですから失う恐怖よりも今持っている(感じている)幸せにロックオンすべきです。

そして、さらにゴール設定することで未来に起こるポジティブなことを選択し(設計し)、マインドで先取りし、行動することができるようになります

これこそが自分の人生を生きるということだと思いませんか?(他人の価値観が入り込む余地はありません)

私はコーチとして活動する中で、そう確信しています。

 

  • 感情は豊かな方がいい
  • 感情は人生を楽しむためのスパイス
  • 執着は現状しか見えなくする
  • ネガティブな感情(もちろん嫉妬心も)であっても私たちは自由に感じるべき
  • 他人の目から見て好ましく映るであろう自分”を演じてしまうマインドこそ、執着
  • 嫉妬心はひとまず置いてから、論理的思考してみる。
  • 嫉妬の癖は学校教育
  • ゴールは完全にオリジナル、だから他人と比べる”嫉妬”が成り立たない

ぜひ、お試しください!

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